受講者の声
2011年4月16日現在 受講者のべ300人
人事の学校基礎講座(①、②)

概要は理解いたしました。今後も受講いたしますのでよろしくお願いいたします。

人事ポリシーの策定が現状の会社では甘かったなど攻めてつけてみて感じています。経営者の本音と建前をどこまでつきつめ、明確におとせるかが重要と感じました。今後の活動に学びと気づきが多くあった回でした。

人事ポリシー構築フレーム、下半期中にこれを基に経営ボードで改めてワークしてみます。

人事業務を細分化していくことでそれぞれの課題が明確になってきました。まずは、一番むずかしい理念、ポリシーの構築かと・・・・

当社は、人事総務グループで採用、研修、給与、管理とチーム分けしています。もっとリレーションを図るために、本日の内容を持ち帰り、全体像をふきえ意見交換など行いたいと思います。

人事ポリシーの確認で、一貫性がない部分などもあり、振り返りの参考になりました。

・人事業務全般を客観的に再度見つめ直す機会となった。・「事柄に対してスイッチを入れる」日頃の業務で意識して行ないたい

人事ポリシーもあいまいなので、早急に対応、対策が必要と再認識した。ヒントをたくさんいただきました。ありがとうございます。

とにかく講師の西尾さんの説明がわかりやすく、飽きることなく講座を受講することができました。

基本的な内容で、人事に携わる者として知っているべき事を学ぶことができました。これからの会社生活、人生設計に生かして参りたいと考えます。本日はありがとうございました。

なんとなくは、わかってはいたものの、はっきりとしたものがなく、講座を聞いて、人事の役割というものが良く理解できました。私のまわりに、人事担当者経験者がいなく、他企業の方とお話しでき良かったです。

今まで感覚でしかとらえていなかったことを分かりやすく説明していただけたので、とても参考になりました。人事ポリシーの部分は、実際に精査してみたいと思いました。

経営層と人事の認識合わせを、より深く具体的に行うべきであるとあらためて感じました。

・今まで社内で不明確だった部分が、今日一日だけでかなりクリアになった気がします。現在の弊社は第2転換期を迎えています。経営サイドとの検討もまだまだできていない中で、何を議論して行くべきか、そのポイントは、という所が少し見えた気がします。

人事ポリシーを人事グループ内で共有し、それを採用、教育にどうブレイクダウンしていくかということを考える必要性があると気づけたのが一番の収カクでした。

体系的に整理出来たので、自社の状態を当てはめ、課題整理をしていきたい。

人事ポリシーの大切さ、(部内で話し合ってみようと思います)

考え方、フレームの整理ができました。メンバーの役割の見直しなどに是非活用したいと思います。

人事ポリシーのフレームが大変参考になりました。今の会社の経営陣がどういう風にかんがえているのか、自分が理解していない部分が明確になりました。

人事ポリシーの事例もここまで会社が決めないといけないのか?という覚悟ができました。

経営者の考えが採用担当者など落ちをしない為、こうであろうという考えのもと採用をしています。もっと経営層と話せる場が必要だと感じました。

気付いていることではありますが、“会社が社員に求めるもの”がいかに大事かがわかりました。人事ポリシーを作らなければ・・・・と思いました。

知識ではなく、考え方や、物事の捉え方がよくわかった気がします。

・採用以外の業務、人事という仕事の体系的な理解、(私の担当が採用のみなので)・自社の人事制度を色々なフレームで考え直すことができた。

二回目ですが、まるで初めて聞いたようでした。「へぇ~」が多かった。ありがとうございました。まだまだむずかしい。わかったようなわからないような・・・・

現状、明確な人事ポリシーがなく、非常に役立つヒントを得られました。

すべての業務の整理ができておらず、その場しのぎであったと思う、「一貫性」をつらぬくための「人事ポリシー」を早期にまとめたい。

・人事部門の業務の全体像が整理されて、把握できたのでよかった。

これまでは漠然としかイメージできていなかった全体像とその連関が明確になったことが良かったです。

・当社は人事本部内に20名強社員がおり、私自身も採用担当をしていて担当制をとっております。日々の業務は採用のみに関わる事、または少し人材教育と仕事をする事しかなく割と単独で機能しています。なので、西尾様のおっしゃっていた「人事の仕事は多くの機能が密接に関連するものである」ということを意識していこうと思いました。・採用担当として興味をもったのは、会社が社員に求めているもの(当社らしさ等4つ)の各々が明確になっているかという所で、私は「当社らしさ」しか明確になっていないので姿勢を改めないと考えさせられました。

人事に異動したばかりで、とまどうことが多いなか、人事として何が大切なのかを改めて気づかされました。

再確認できました。

人事ポリシー構築フレームは、大変整理され、わかりやすい。是非今度試してみたい。

前回、直前に参加できず、本日は大変楽しみにしておりました。日々の業務に追われ、OutPutばかりでしたが、肝心な“経営理念”を失念しており、非常に反省するばかりです。全てがつながっているということを、体系だてて学ぶことができた。大変勉強になりました。ありがとうございます。

人事プロデューサーとしての思い考え方など

「経営と社員、規程と個別案件、の間で調整役となるのが人事」「二面性をもつ」等、どこの会社でも同じなのだな、と感じました。「情シス、財ム、法ムは採りにくい・・・・」も

基礎講座②では、現在の会社が求めている人事、自分が考え理想として求める人事像が見えて来たように思われました。

人事ポリシーのフレームについて、他社様の事例も少しづつお聞かせいただき、参考になりました。

全ての人事施策の元となる人事ポリシーを経営層と固めていくところから手をつけていこうと思いました。

人事内の共有(現時点なのか、未来なのかの違いが大きいようには思いますが・・・・)の大切さ。

ちょうど教育体系ポリシーを作成していたので、非常に参考になりました。人事ポリシーよりは短くまとめるつもりです。(すぐ変更しそうな社風ですので)

人事ポリシーにおける一貫性の確保。今までの業務を振り返り、how to doではなく、whyを振り返っていたのか、今後、考えさせられました。また、人事ポリシーのフレームが企業の●把握、また、今後の展望を知るにあたって有益なフレームワークであることを実感致しました。

・自分のやるべき事の整理が出来、自身の目線を上げる事が出来た。・現在取り組んでいる制度改定において、注意すべき点が感じた。

人事ポリシーという言葉を初めて聞き、とても大切であり、統一の重要性を教えていただきました。

「人事」の全体像を最初に説明していただいたので、分かりやすかったです。人事ポリシーのフレームの部分が興味深かったです。

なし

まだ人事担当になっておらず(これからなので)、わからないことが多い状態でしたので、本日は全体像や、リスクがわかりました。

全体像という考え方

人事の考え方。立ち位置。

コンパクトにまとまっている参考になりました。

人事理論だけでなく、実際の人事の現場の対応など、役に立ちました。

人事ポリシー、社長へのインタビュー後作成します。

役立ったこと・・・・全体のフレームワークがつかめた。最初の人事のセミナーとしては大いに役立った。又、現状取り組むでいる人事考課・目標制度/管理作りの為に参考になった。興味をもったこと・・・・人事ポリシー作成にあたり、現状の人事/評価制度から新しい制度に変えていく必要がある点。・上記の人事制度給与制度を変えていく際のポイントや、注意点。・会社の人事が果すべき役割の中で、“パワハラやセクハラまでに行かない前の問題”のレベルを解決すべきか、社員間の気持ちのトラブル。

なし

・人事ポリシーの重要性
人事の学校基礎講座(③、④)

面接マニュアル等非常に興味深かったです。

採用面接時の人事・現場・役員のみる点を整理できました。異動の内容(中身)が理解できました。

・中途採用の質問内容(面接)は新卒面接にも参考になりました!応用させて見極めに役立てます。・人材フローの仕切りについては、非常におもしろかったです!(・単に自分がしらない範囲である、・ソシキ制度について知れた、・自分のキャリア構築に役立てられる。)

なし

採用については、採用面接参考資料が参考になりました。面接的の質問に参考にさせて頂きます。人材フロー:現在、人員計画の整理をしていた為、とても参考になりました。定員計画・要因計画策定シート等を作成したいと思います。

・人事異動的の細かい注意点など。・自己申告

・中途採用している所なので、参考資料はありがたい。・自己申告、運用してみたいと思った。

面接マニュアルや、表のサンプルがうれしかったです。

新卒・中途ともに面接評価シートがマンネリ化していたので、今日の研修と参考に見直しをしたい。

定期異動実施ごとに社員から不満が多く上がってきていたが、本日の自己申告の活用や役員への働きかけなどヒントになった。

ここ数ヶ月で異動調整業務に携わるようになり、実務に非常に即した内容でした。また、実務では飛しているステップがあったが、正規としてのステップを認識できたので知識として勉強になりました。

採用についての考え方、定期も含めた異動について再度考えるべきと思いました。

復習で受講させていただきました。自己申告制度導入を考える上での運用・参考になりました。ありがとうございました

採用面接参考資料。新卒採用の選考をどう行っているかずっと課題と思っていたため参考とさせていただきます。

面接は営業、実務的でわかりやすかった。留学的はまだ採用可能。自己申告制度

なし

社内公募など、形式的になりがちだが、自己申告のデータをきっちり取っておく、それを活用する。現場とやり取りする。そういった連関の有りようを感じ取ることができました。

人事は経験ということが良く解りました。西尾さんがご経験されたことは、当社でもおこりうることだと感じましたので、とても貴重な時間だと思いました。

人事全体の概要や、採用、異動の意義等、初めて学ぶ事ばかりで非常に勉強になりました。

前回に引き続き、人事部員として知っておくべき基礎知識が盛りだくさんで役たちました。つい自社基準で考えてしまうので・・・・

自己申告による社員の状況把握とその活用方法や、異動の連鎖など実務に直結し、参考になった。

・採用時の質問事項で住所・人生観等気をつける事が多い点が勉強になりました。

採用化つどを長く前の会社でやっていましたが、改めて知識の再確認ができました。マニュアルとか・・助かります。本当に良い講義ですね。

「課題解決に役立つヒント」当社では中途採用のみを行っております。且つ、一次面接は現場担当者が行い、二次になれば人事が行います。私は一度を行っておりますが、面接についての方法等全て現場まかせである為、手探りのまま行っていたのが現状です。面接マニュアルと採用面接参考資料はとても参考になりました。今後利用したいと思います。

・面接の心得、魅力付、良い人材の確保について、深いイメージが出来ました。・採用の難しさを実感しました。

労働分配等の算出、定員計画については、きちんとできていないので、これからみていきたいと思いました。採用については、大分、実務をつうじて、わかっていたつもりでしたが、再確認できました。

残念ながら現在の当社人事はまだまだ出来ていないことを痛感。前途多難だが、社員を生かすための施策を人事が主体的に行わなくてはならないと考えさせられた。資料はすぐ使わせていただけるコンテンツが多く、助かります。まず型を作り、自社の状況に合わせて、運用していきたいと思います。

すぐに活用できる具体的な内容をご教示頂き、大変為になりました。ありがとうございました。

現在、採用オペレーション(説明会、面接など)を担当している為、特にヒアリング項目、見るポイントは参考になった。面接は、人を評価する経験は初の為、例えば、落とし過ぎる(楽だから)面接官はダメという姿勢も勉強になりました。

経験がまとまっており、大変参考になりました。

採用が支社単位で行われている現状から、採用フローの明確化、制度化について、取り組みたいと感じました。また、人事権は社長のものだという形式を変えていきたいと思いました。

全て

③採用について、まだ実務の経験はありませんが、他のものと比べて、イメージし易く、面白く聞けました。

自己申告制度を取り入れてみたいと思いました。また他の方の状況を聞いて参考になりました。

・人件費と生産性の把握について、数式の入ったエクセルを頂けるとうれしいです!

分かっているようで分かっていなかったことを正しく教えていただき、大変参考になりました。オフレコ情報がとても有益でした!!

採用の細やかな留意点、部門間ローテーション

採用担当としては有意義な時間と考えました。具体例なども詳しく聞かせて頂きました。

人材フロー、人の流れは、出入りだけでなく、異動の意味、必要性を強く感じました。

人員計画の作成方法について、今後に役立つと思いました。

なし

オフレコで聞いた話はとても役に立ちました。今後もオフレコの時間をたくさんいただけるとありがたいです。

・人事異動申請書の作成の必要。事務的内容だけでなく、企業内の人事のあり方として、話をしていただけるので、非常に参考になりました。

採用のオフレコの話は参考になりました。オフレコ話をたくさん伺いたいです。

自己申告制度の必要性を痛感した。
人事の学校基礎講座(④)

自己申告制度目指したいと思います。職制の情報収集も含めて。人事移動、ローテーションは殆どありません。

人事権の所在について、確認をしてみようと思います。

当社でも以前自己申告制度を行ったことが過去にあったため、もう一度その際はどうであたか問題点はどうだったか調査したく思った。

社内公ボやりました。8案件10応募でしたが、本人、異動元、異動先3部署調整は本当にきつかったです。講義いただいたように重要案件のみに絞って継続したいと思います。ありがとうございました

・人事異動の段取り、仕切りなどについて、具体的な説明があり、非常にわかりやすかった。

旬な話題で勉強になりました。

今、人事異動の最中だったので、大変興味深かったです。

現状の見直しをおこなわないといけないと思いました。

自分の直近を思ってみながら受講できました。(自分が出向してみて感じた事もあったので、他人事ではなくて、自分の事として聞くことができたなぁと思います)

・自己申告制の使い方。・人件費と生産性の把握を行う事の重要性。
人事の学校基礎講座(⑤、⑥)

人事制度策定について、人事制度の構造について再認識した。等級制度の断絶しているということは新しい気づきであった。

現在、当社制度のマイナーチェンジを検討しており、“型”や、その理由は大変参考になります。受講ながら、やらなくてはならないことを次々と思いつき、まさに月曜が楽しみです(笑)

うなづくことが多く、とても面白かったです。

職位等級の区分意義

現在、役職と等級がひもづいているので、刺激があった。家に帰って復習します。

あいまいだった点が整理されてよかったです。

今まで力技で業ムを行っていたことを実感した。知識、テクニックの重要さが学べて、今後活かせることも多分に思うところを発見した。

連用、メンテナンスを考慮した上で制度構築もすることの重要性を感じました。また、等級制度の断絶性についても勉強になりました。

日本の人事制度の変遷と企業の成長ステージにおける人事制度のつながりなど参考になった。

・今まで得た知識が体系的に学べた。・所々で他社の人事の方の課題点が共有できた。

過去(前職)を思い出しながら、何もかも「へぇ~」と思いました。ありがとうございました。

前社で人事制度をイチから作っており、大変なつかしく聞いておりました。コンサルを入れないで作れと上司に言われて苦しんだある日々、でも大体方策は合っていたので、安心しました。時に職務定義の作成方法は勉強になりました。早くこの講義を聞いていれば

コンピテンシーの要素はとても参考になりました。・社員参加型で要件を決めると納得性が高いとのことなので、参考にしたいと思います。

現在、人事制度を見直しているところなので、コンピテンシーの36項目の内容について1つずつ説明があり参考になった。

人事制度や評価といったことを本日はじめて詳しく学びましたが、とても参考になる点が多かったです。昇格や職位の昇進の際における「入学型」の判断の話がとても分かりやすく、頭に入りました。

評価制度の疑問について、ヒントいただきました。ありがとうございます。

36項目からモデルを作るのは具体的でよかった。

・昇格の考え方(現等級と上位等級の両方を昇格要件にする。)・等級の設計(入学方式と卒業方式の組み合わせ)・職位別はあまり意味をなさないこと、スキルの促え方

おもしろかった。とても内容の濃いものでリアル感もあり、真剣に聞いていれば大変見になるものと思います。

制度、作れそうな気がしてきました。

⑤当社の制度運用不備の課題解決として、管理職(評価者)研修の充実は必要なので、参考に見直したいと思います。⑥等級要件の考え方が参考になって良かった。

まさに人事制度を作り直そうとしている所なので、タイムリーで具体的なお話でパクリたい!ものがいくつもありました。ありがとうございます。

現在、当社の課題となっている職種別給与制度については、十分に検討して経営トップとの話合いを持ちます。

現在、コンピテンシーを失ししているが、スタッフからマネージャーまでひとつのコンピテンシーで360°評価をしているが、問題点がいくつかあると感じている。常にそれなりの高いパフォーマンスを出している人は、ある程度の点数を出すが、一般的にどこかに傾寄る場合が多く、見直すところにきていると思う。例えば職位によってとか・・・・で参考になりました。

弊社には無いものがボロボロと出てきて面白かったです。

等級、給付制度に関して、大変勉強になった。役職・要件が現状ない状態で運用している為、問題も多く、今日の講座で学んだことを反映させていきたいと思います。

等級要件について具体的な例があり、当社に当てはまる形をイメージ出来た。

以下が非常に興味深く考え方が腹に落ちた。①等級制度は断絶モデルである、②等級制度は5段階が適切、③SHLのPMCモデル

等級定義等大変参考になるものが多かったです。

・人事制度の変遷はわかりやすく、それぞれの特ちょうがしっかりイメージできました。・等級要件の設定が教育制度と乖離していたので非常に助かりました。

具体的な事例などが聞けて、非常に分かり易いです。

等級要件の話は目からウロコ、来週部長を集めて人事課題の洗い出し、(そもそもの人事ポリシー含め)をやるので等級要件が不明瞭な当社にはとても役立つ講座でした。

いろんな場面で「断絶」することが大切だと学びました。すべて、今のRDCに必要な内容ばかりで本当に勉強になります。

・等級制度において求められるスキルか断絶していてギアチェンジが必要であること。・ピーターの法則が入学型がよいということ。・他社のコンピテンシーモデル

格付要件の設定に関して、自社の制度見直しに応用したい。

人事制度の導入における社内理解の難しさ。

・評価は“育成”の為のものという概念を改めて理解出来ました。自社のコンピテンシーを見直す事と再度社長との対話を重ねたいと思います。

評価基準で卒業要件を入学要件にかえる現場の意識改革をしている中で納得感のある説明が現時点でできていなかったので、ピーターの法則など活用させていただければと思います。
人事の学校基礎講座(⑤、⑥、⑦、⑧)

評価制度構築に携っているので、とても内容が実践に即しており、良かったです。目標設定の位置づけについて考えが深まりました。

未経験の分野の中において、詳しく話を聞けましたので、勉強になりました。

経営企画との役割分担、職制の説明責任頑張ります。

日々の業務が実務中心の為に、全体の中でどういた意義を持つのか、など視点が広がりました。

目標管理の自己評価、賞与の係数の考え方

評価調整、MBO評価を運用する注意点

なし

なし

等級要件設定

自分が担当している所なので、参考にしたい。

年俸の分布について、いったんファンする必要があると感じました。

原資、年収、年齢、社員数、昇格率の図を出して明確にしていきたいと思いました。評価制度について、詳しく聞けたことが大変嬉しかったです。

評価制度について、現状の会社の課題について、リアルタイムでお話が聞けるので、参考になります。

現在の目標管理シートには達成基準を記述する欄がないため、評価のタイミングで評価者も悩み、被評価者も納得感が得られていない。今後、「達成基準」を設けた方がいいと思った。

自社の評価、給与制度における課題を確認・認識することができました。今後の改定、見直しを今日学んだことを活かしながら、検討したいと思います。

やっぱりある程度厳格性のある評価制度の構築導入とそれにリンクした給与制度を入れないとダメだなぁと感じました。

等級要件を細かく設定することで、個々が何を目標としているのかが明確になることがわかり、とても参考になりました。

退職金はいらない制度など思っている。廃止の方向

実ムに活かせる内容で即、活かせると思います。当社の昇給、等級の問題点があらためて認識しました。

午前中のみですが、細かく教えてもらえてよかった。
人事の学校基礎講座(⑦、⑧)

給与制度、人事制度見直し中のため、参考にさせて頂きます。特に、号俸制の設計を取り入れたいと思います。評価の部門別一覧も作成します。

・評価制度における運用フレームは、現在見直しをすすめており、すぐ参考にしたい!!・現評価制度を検討する前に、全体感を学んでおきたかった。自分の考えを整理し、また、役員を説得する上で理論武装するヒントが多くありました。

“絶対評価の相対化”の運用メリット。

なし

今のところ評価には携わっていませんでしたが、人事として、もっと勉強をしていかなければいけないと改めて思いました。

評価制度は導入されておらず、不透明な部分が多い、今後導入の方向へ提案していく。

なし

私は人事職ではないので、本日の内容は難しかったですが、仕組みがわかりました。ありがとうございました。

⑧の制度構造・・・“設計と運用”、賞与の決め方等できるだけシンプルなもの(複雑にしないこと)が重要。会社の定義をしっかり持つ(方向性)につながる事を明確にすることが必要と感じ

プロセス評価の具体例が参考になりました。

他社において、退職金制度や、各種手当の少ない事に気付きました。当社の現状としても、負担の多い(大きい)制度の見直しにつなげたいと思います。

復習で参考させていただきました。

本日は個人的なヤマでした。評価制度の構築をまさにしたいのでヒントをいただきました。

手当て、社員引き取めになるかどうか意味があるかどうか、後々の影響、目的を改めて考えて、運用しなければいけないと思いました。

当社もリクルート出身の社長だからか(?!)、似たような評価制度、手当の考えをしていると感じた。但し、「普通」という評価の標語はBであったと思う。たしかに普通でBと言われると、なぜか印象がよくないと感じた。

給与の考え方の根っこが分かりました。(順番がちがう受講をしていますが、それが良いようです。先に、このあとのことを知っているので)

きちんと会社の方針をブレないように制度を作っていくことが大切だと改めて感じました。

本日、人事に移り4日目!!勉強になりました!人事深いです!モチベーションUPになりました。これからお世話になります!!!

手当、福利厚生の部分が具体的で分かりやすかった。

テーブル(成果給、役職手当、基本給)の具体例をシートで見せていただき、参考になりました。

評価制度を含む人事制度の見直しに大いに役立つ

評価制度の所で目標管理をやった方がよいと感じましたので、実施したいと思います。

なし

人事考課表の見直し時期と重なっている事から参考になった。しかしながら、社員の目標設定に苦りょします。

給与制度(清算と投資)

なし

なし
人事の学校基礎講座(⑨、⑩)

具体的なトラブル事例でお話し頂いたので、トラブル対処法もわかりやすかったです。

細かく項目出しすることが結果、メンバーにとってもクリアになる。

・就業規則を改定中の為、制定の際に注意すべき点がよくわかった。・その他、必要規程について学ぶことが出来ました。

個別案件の具体的事例がわかりやすいし、いつおこるかわからない可能性も感じるので、役に立った。何かあったら助けて下さい。

労務問題等、個別案件の事例に対する解決方法について、役立ちました。

人事、労務の業務の中でも、最もコア(?)な部分のお話しでとても役に立ちました。具体例も興味深くおもしろかったです。

・再度自社の就業規則を見直そうと思いました。

解雇について、最近行ったばかりもあり、今後は十分注意して行いたい。

私自身、人事に就いて間もないですが、知識がなくても、楽しく聞くことができました。当社、経営者にも聞いて欲しい。知って欲しい内容がたくさんありました。あえて、グレーにしない方がいいところなど。

実際の事件簿などが多く、分かりやすかったです。
人事の学校基礎講座(⑨、⑩、⑪、⑫)

人事プロデューサーのディベロップメント、キャリアパスについては、認識をしていたことですが、改めて自身の領域を広げる必要性を感じました。また、あるべき姿について、非常に考えさせられる内容でした。

業ムにおいて、全く担当してこなかった事を知識不足のまま、進めていた事などがありましたので、とても参考になりました。内容が盛りだくさんでした。

階層別研修のところで、あげられている“4点要素の内容”が、自分自身もよく分かっていなかったり、どうして必要なのかが分かっていないので、まず自分自身が勉強しなければ・・・・と危機感を持ちました。

今後に役立てていきたいと思っております。

人材ディベロップメントが参考になった。人事プロデューサー自身のディベロップメントについては考えたことなかったので、特に興味深い内容だった。

人材ディベロップメントが「へぇ~」と興味。ありがとうございました。

企業内教育・研修は、効果が見えにくいという点で、今後検討する視点が増えた。

教育体系では、人事部門が積極的に関わっていく部分については、非常に参考になりました。当社でも教育部門との切り分けが難しいと感じていましたが、積極的に教育・育成のプログラムが組めそうです。

労務について、規程はあるが、人それぞれ状況によって対応が変わるので、さらにアンテナをはらなければと思いました。

教育体系においての深ぼりが出来たと思います。経験の浅い業務においての理解が得られたかと思います。

西尾さんのキャリア(過去の転職理由)に興味があったので、今日、最後に人事プロデューサーのディベロップメントの話をきいて、ふに落ちました。

最後の方で、人事とは“愛”が大事と言われていて、現在、“財務・会計”系と“人事”系の仕事を兼任しているが、考え方として“冷静さ・ドライさ”と“愛・ウェットさ”という両方の観点をバランスよくもち判断することが重要だと思った。(自らの軸の設定がポイント)

成長の5段階における組織制度

・当社の場合、以前教育・研修に力を入れようとしていた時もあったが、ここ数年は社長の理念研修を導入(入社時)時に、行うぐらいしかしていない為、4月から新たな研修制度を入れる予定(予算次第)なので、参考にさせて頂きます。ありがとうございました。

毎回そうですが、テキスト全部が宝物になります。4月から、人事の教育担当を任せられることになり、不安いっぱいでしたので、本日の講ギは非常に参考になりました。

現在の会社状況と照らし合わせた時に、階層ごとの研修制度構築のヒントがたくさんありました。

当社はまさに教育育成が後まわしになっており、今後どう構築・推進すべきか非常に悩ましい。新卒には入社時研修フォロー、今年度にはじめてマネジメント研修をおこなったが、2、3念目の中堅に対する研修、中途採用の研修をこれから考えなくてはならず、非常に参考になった。これから来期計画に入るところなので、まずフレームを参考にして、まとめてみたいと考えています。ありがとうございました。

大変良い内容でした。

なし

たくさんのキーワードをいただきました。さらにキーワードの定義づけも勉強になりました。勇気づけられたのは経営者に「NO」と言っていること。経営者・経営理念の伝導者たる人事ですが、Yes manでは嘘になるし、自分の首も締めること納得できました。
人事の学校基礎講座(⑨、⑩、⑪、⑫ Part.2)

中途採用の導入研修、フォローアンプ研修を企画しているので、為になりました。

就業規則の見なおし

社内にはないしげきをいただいています。自分の誤解やあやふやな部分が明確になりました。

抽象的ですが・・・・ぼんやりしていたものが、すこし形が見えました。眼鏡かけた気分に近いです。眉間にシワよせて見ていたものが(しかも、そんなことしても見えないの分かっているのに)形がわかるようになりました。あとは、色とか素材とかそういうのも分かると良いと思います。

退職やうつ病などの問題になるケースが多く、特に解雇・退職面、人事面談の仕方がとても参考になりました。

労務管理の基礎を学べたことと、その知識がどういう場面で必要かを教えてもらえたことが大変有益でした。

評価と教育に問題を感じており、とりくんでいます。少なからず参考になります。

人材育成、教育体系の基本的な考え方を学ぶことができてよかったです。労働法規についても、具体的なお話が聞けて参考になりました。

教育については全体を改めて整理できました。またやはり経営者と我々が戦うことも必要だなと感じました。

当社の客観的なステージを把握することが出来、注力すべき点を理解することができましたので、大変参考になりました。

自分の仕事に一番関連の深い分野だったので、大変興味深く聞きことができました。メンタルベス教育の位置付けを改めて考えさせられました。

経企という立場で参加させて頂きましたが、教育・組織など実務な部分があり、多くの気付き、課題認識をさせて頂きました。ありがとうございました。現場に活かして行くと共に、自分自身の成長にもつながって行きたいと思います。

教育体系構築プロセス
人事の学校基礎講座(⑪、⑫)

外部研修について、修了証を義務づけることを要件とすることで社会の負担が減らせ費用対効果が高いことが興味深かった。

なし

いくつか共感出来るキーワードをいただきました。「断絶」「共通言語」

なし

体系立てて学べてよかったです。

ディベロップメント教育、理念浸透教育、共に我々グループには欠けている教育であります。

教育体系

遅れてきましたが、非常に役立ちました!

人材を育成するということを体系立てて教えて頂いてわかりやすかったです。

・人材教育と人事制度を結びつけるという発想当社に欠けていた。育成の考え方を大きく変える必要があると思った。

現在、来期の教育施策について、検討中のため、本日の内容はもち帰り、参考にしようと思います。

体系的に育成について学ぶのは初めてなので、とてもわかりやすく教えていただきました。

今日から、来期研修の全体企画を始めるタイミングだっため、もう一度、導入予定の制度と育成を見つめ直す良い機会となった。

制度もいろいろあるのだなーと思いました。

WLB重視の中で、本当に大切にしなければならないことを多面的に理解できました。

単一的にワークライフバランスとして認識していたことが分かり、非常に勉強になった。

すごく実践されている人に会えてよかった。

結局、スキルアップ、モチベーションupのサポートなど、人材開発的な課題の解決に行き着くような気がしたという気付きをえれてきてよかったです。

改めてWLBの一面しか見れてなかったと実感。色々な視点、アイデアをいただきました。

・成長ステージによって、求められる能力・経験があること、同じステージの経験は横展開できること。・人事としてどの成長ステージに現在いて、次を予見する必要があること。・グライナー理論

リーダーシップとマネジメントのバランス、最終頁のメッセージも考えさせられた。ありがとうございました。

新入社員教育、中途入社教育

なし

・どこまで社員に今後のキャリアプランを共有するかが課題・社員の人生プランのどこまで踏み込むかの具合が課題

「人事は愛である」社内報の仕事をしていますが、社内報も、「会社と人を知ること」。知ることは愛すること」だと教えられ、そう考えて仕事をしています。なので、最後にこの言葉をきいてうれしかったです。

キャリアディベロップメント

・グライナー理論は当社にも当てはまり、非常に説得力があると感じました。・中途社員の教育、入社時のコミュニケーションは参考になりました。

グライナー理論。弊社に当てはめ考えた。セオリーの大切さが理解できた。

フレームワークなどが具体的で非常に分かり易かったです。

等級別育成プログラム(新人育成用)

人事フォローの体系化が今、課題です。フレームが整理できてよかった。

等級別育成の考え方(不変的+企業ステージ)、中途入社者の育成、人事は愛、人はわからない

なし

・企業の成長ステージにおいて必要な「人」が違うという事、・人事のサイクル(別紙)の内容が非常に参考になった。

他の人のプランを聞くと、色々なプランがあると思う、参考になった。

みなさんのキャリアプランをお聞きできた事が一番刺激になりました。悩ましいです・・・・。

自分のキャリアの棚卸し手法と同様にカウンセリングにも応用できると思いました。

他の会社の方がどんなキャリアパスの環境でどんなキャリアを描いているのか、実際に聞くと新たな発見や気付きがありました。また、「紙に書く」ことの効果を知り、今日から実践してみようと思いました。

自分がやりたいと模然と考えていたこと。それを実現するために残された時間が可視化できて、明確になりました。他の方の描くキャリアプラン、ライフプランを知ることができ、違いを知り、真似したいと思いました。

書くと確かになる気がします。

テキスト12、P.3 モデル表が示されていましたが、パソコン画面ではその右側にポイントとなる指標が知りたいと思いました。機会があれば、お願いします。

教育に関し、目標に対するギャップ、変化、影響力の視点、リーダーシップ、マネジメントの相違点、人事プロデュースなど、経験豊かな、語り口と、明快な講義で非常に理解しやすかった内容でした。

人事は経営者と対峙して、いつでも戦う勇気をもたなければ、いけないということ。

ディベロップメント、トレーニング、ラーニングのカテゴリー分けが頭の整理に役立ちました。

等級別の教育制度の整備

メンター制度、企業の成長時の必要な人材

教育や採用にあたって、「会社が社員に求めるもの」の明示をもっと分かりやすく、伝わるようにやっていく必要があると感じました。

大変勉強になりました。最後の人事プロデューサー自身のディベロップメントに関しても、とても興味深く、「覚悟」を持った上で突き進みたいと感じました。

・非常に自社とのリンクがしやすく、自社が今どのステージに居るのかを考えながら聞かせて頂きました。社長と戦う覚悟を持って、これからのステージに向かって行きたいを思います。

各階層に応じた研修で伝えるべきコトは何か、自社の成長に合わせて考えていかなくてはと思いました。

現在社内研修の企画などを行っていますので、色々と参考になる事が多くありました。いくつかヒントも頂けたので、今後活用できたらと思います。
アドバンスドゼミ
-
人事とは何かをよく考えていなかったと気づきました。
-
大変有意義でした。(全体に)大阪のおばちゃん。正社員とは何か!目からウロコでした。
-
総括としては大切な考え方が詰まり、様々なポジションの方の話しが伺えて面白かった。
-
興味深いテーマで対話できてよかったです。皆さんの意見がとても参考になりました。
-
人事について深い考えを教えていただき、大変参考になりました。長期的視点がささりました。
-
全てが自分の人事というものを考えさせられました。
-
お父さんお母さんは昔から思ってたので、他にも同じことを考えてる人がいることが分かって、うれしかった。(強さ=お父さん、優しさ=お母さんのイメージだったから)
-
人事のやること4つに切りわけてわかりやすかったです。
-
“人事とは?”という大きなテーマ、普段あまり意識ないテーマについて考えことで、今一度自分の考えや目指すべき姿を整理し、確認することができたと思います。
-
ちゃんと人事の仕事をやっていないなぁ・・・・という反省。
-
「人事とはなにか」日頃考える機会がなかったのですが、今後の仕事の方向性がはっきしてきました。
-
人事の役割マトリックスが新せんでした。













