FOURNOTES

正社員安定神話の崩壊に対応した雇用形態とは【2/6】

フォー・ノーツ株式会社が運営する【公式】YouTubeチャンネル。 今回は、【経営者と労働者それぞれの観点から考えるベストな働き方】について現場を知り尽くした人事のプロ・西尾 太が解説いたします。

【リモートワークに対応!新時代の人事評価制度2/6】

リモートワークにより、人事評価が難しくなる昨今。
前回は、雇用契約に代わる新たな働き方を、解決策としてご紹介しました。

さて今回は、「何が何でも雇用契約である必要はあるのか?」です。
雇用契約より、業務委託契約の社員の方が多い会社はうまくいかないのか?
業務委託契約の社員はロイヤリティ(会社への想い)がないのか?
そんなことはありません!

そうだとすれば、会社にとっても、社員にとっても、何のための雇用契約なのでしょうか。
何が何でも雇用契約にこだわりたいのは何故でしょうか?

動画をご覧になって、ぜひ考えてみてください。

超ジョブ型

テレワーク時代には「ジョブ型」に留まらず、「超ジョブ型人事」が不可欠。
その一番の理由は、テレワークをはじめとするこれからの働き方には「監視しない事が重要であるから」です。

人事の超プロが本音で明かすアフターコロナの年収基準

会社になくてはならない、
将来を支えてくれる存在が、
「自分は評価されていない」と
感じ会社を去っていく。

このシチュエーションはここ10年で過去にないほどよく見かけるようになりました。

人事ポリシー

「いい人が採れない」
「社員が自ら成長してくれない」
「大切な人が辞めてしまう」
……と思ったら、即読む本!
多くの企業は「重要な人材」に限って辞めてしまうと嘆きます。
それは、当然のことです。「重要な人材」は優秀ですから、あなたの企業のある事に、一番最初に気が付きます。だから、辞めるのです。

評価基準

ー「なぜ、あの人が?」
多くの企業は「重要な人材」に限って辞めてしまうと嘆きます。
それは、当然のことです。「重要な人材」は優秀ですから、あなたの企業のある事に、一番最初に気が付きます。だから、辞めるのです。
11,000人超の人事担当者から絶大な支持を得るコンサルタントが、今まで9割の会社が明かさなかった「絶対的な指標」を初公開!

プロの人事力

人事の“必須科目”を押さえる
プロの人事力
次のステージに向けて成長するためのキホン

人事担当者に必要な知識・学び方、仕事に対する心構え、業務との向き合い方、さらには人事マネージャー、人事部長へとキャリアアップするために必要な能力・スキルを一挙公開

人気の記事

最新の記事

類似記事