previous arrow
働き方が変わる、会社が変わる、人事ポリシー
bnr_slide_jobtype
bnr_slide_nensyukijun
bnr_slide_shibuya
slide_jinjipolicy
slide_hyokakijun
slide03a.jpeg
next arrow
tel.03-6447-1321 お問い合わせ、資料請求

「人事」がつくる「エンゲージメント経営」。


「エンゲージメント経営」とは、企業と社員の信頼関係に基づく経営を指します。
私たちは、人事は社員と会社のエンゲージメントを高めるために存在すると考えます。

いい人が採れるようになる。人が定着し、成果を挙げる。
褒めること、指摘することが適切に行われる。結果、社員が成長している姿が見える。
こういう"バラ色”の状態では、「エンゲージメント経営」が機能しています。

人事を色で例えると?と聞くと、8割の人が白や黒または灰色と答えますが、
想いのある会社の人事には、赤や青などその会社らしい"色"があります。
色のない人事では、社員との信頼関係はできません。
あなたの会社は社員との関係を積極的に作っていますか?

フォー・ノーツは会社の色にあった人事の土台作りをプロデュース。
現場を知り尽くした人事のプロが、人事の仕組みづくりと運用までをサポートすることで、
社員が育ち、業績にも採用にも、好循環を生み出します!

intro_icons02

全てを貫く人事ポリシー

その会社らしさ、考え方を抽出し、
ぶれない人事の軸をつくります。

intro_icons03

明確で普遍的な評価基準

普遍的な基準と御社独自の基準を、
スピーディにちょうど良い加減で構築。

intro_icons01

育成につながる運用までサポート

10万時間に及ぶ人事経験をベースに、
現場での運用も最後まで伴走します。

Slide 1

SERVICE

フォー・ノーツ株式会社の主な事業、サービスの一覧です。

service_info01

社員が育つ評価制度を構築したい経営者向け

>御社に合った制度構築をお手伝い
service_info02

早く、リーズナブルに評価制度を構築したい
経営者向け

>4ヶ月のセミナーで制度を構築
service_info03

ベストセラー「評価基準」を
活用したい経営者向け

>ベストセラー「評価基準」の活用法 >適性検査でビジネス行動の発揮予測

SEMINAR

人事制度 共創ワークショップ

FOURNOTES人事制度共創ワークショップは、 経営と人事と管理職、 あるいは人事に悩む別の企業同士が共創して、 自分たちの考え方をはっきりさせていく、 ワークショップ形式の 新しい人事制度構築メソッドです。 初めに作るべきは、考え方。 人事制度を整えるだけではうまくいかない理由 「この会社にいても先が見えないんです、、、」 会社は成長しているのに辞めてしまう、期待の若手が最後に残した一言です。 いくら会社が成長していても、社員は正当に評価されていると感じられなければ、 辞めてしまうものです。 それまでは社長ひとりでコミュニケーションをとりながら、何とか目配りできていたとしても、 一定の規模を超えてくると急に目が届かなくなり、社員の心が離れ始めます。 そうならないように先手を取ろうと、本を読んで、ひとまず形だけの制度を整えても、 あいまいな評価基準で、結局最後は鉛筆を舐めて社長が決める。 手間は増えたけれどもこれで何が変わるのだろう? 結局、社員の期待するものではなくて、却って退職の引き金になってしまうことも。 一体、どこで間違えてしまったのでしょうか? うまくいく人事制度にはセオリーがある 人事制度にとって、最も大切なことは「全社共通の考え方で運用されること」です。 箱だけを用意しても、運用はできません。 そもそも最初から運用できるように準備する必要があります。 例えば、テニススクールでテニスのルールを教わっても、テニスはうまくなりません。 どうやってボールを打つのか、どうやってコートの中で動くのかを習い、 上級者になる程にその考え方であったり、自分なりの楽しみや目的を意識してるものです。  人事制度も一緒です。箱を作っただけではダメ、ルールを作っただけでもダメ。 その考え方を試合に出る選手全員、つまり経営、人事、管理職までに浸透させる必要があります。 そのためには、最初の考え方をしっかり作り込むことが大切です。 多くのスポーツと同様に、人事制度にもうまくいくいくつかのセオリーがあります。 そして最初に押さえなければならないことは、そのセオリーの選択肢の中で、 自社にぴったりのものを選ぶこと。 この選択はいわば土台。間違えると、上にどんな立派な建物を建てても、 ぐらついて、やがて崩れてしまいます。 どんなにお金をかけたとしても、土台がしっかりせず、運用できない人事制度では社員は辞めてしまう。 そうならないように、慎重に多大な時間をかけたとしても、待ってる間に社員は辞めてしまう。 では、一体どうしたら運用できる人事制度が作れるのでしょうか? 最も重要な2つの手順 必要なのは2つの簡単な手順だけです。 1.悩んでないで、間違いのないセオリーを学んで、今後ずっと磨き上げ続けられる、 自社にとっての人事制度の考え方を最初につくってしまうこと。 2.人事だけでも、経営だけでもなく、運営の主体となる管理職も含めて、 運用するのに必要なその考え方を、しっかりと最初に身につけること。 これだけのことなんですが、皆さんこのことに辿りづけずに、 たくさん本を読んだり、いろんな会社の話を聞いたり、かえって遠回りをする羽目に。 FOURNOTES人事制度共創ワークショップは、 経営と人事と管理職、あるいは人事に悩む別の企業同士が 共創して、自分たちの考え方をはっきりさせていく 新しいワークショップ形式の人事制度構築メソッドです。 個別にコンサルティングを受ける場合には、コンサルタントに最短距離で課題解決まで導いてもらうことで時間を買い、その後の運用を通じて、じっくりとその考え方を浸透させていきます。 一方の FOURNOTES人事制度共創ワークショップでは、参加者が思考の試行錯誤をしながら、先に考え方を、自分の地肉としながら進めていきます。 さらに、ワークショップには複数の企業が一緒に参加しますから、ワークショップの中で他社との考え方の違いを確認しながら、自分たちの考え方をよりはっきりとした形で認識することができるでしょう。 人事の考え方をしっかりと身につけた企業は、強くなります。 <カリキュラム> わずか半年で、人事の考え方を固め、制度に落とし込み、実運用を想定して、評価の主役となる管理職に同じ考え方を直接伝えるところまでを完了します。 … Continue reading “人事制度 共創ワークショップ”

TOPICS

COLUMN

フォー・ノーツ代表者コラム

CONTENTS

contents_btn03
contents_btn04
contents_btn05
contents_btn06
contents_btn07
contents_btn08